動画を GIF に
☞ すべてブラウザ内で処理 — アップロードは一切ありません動画をここにドロップ
またはクリックして選択 —— MP4 / WebM / MOV、最大 200 MB
プレビュー
動画を GIF に
欲しい数秒を選び、フレームレートと幅を決めれば GIF が手に入ります —— 変換はあなたの端末で、動画はそこから一歩も出ません。
またはクリックして選択 —— MP4 / WebM / MOV、最大 200 MB
プレビュー
デコーダーはブラウザ自身が持っている
このページに動画デコーダーはありません。必要もありません —— あなたのブラウザはもともと MP4・WebM・MOV を再生できるからです。だから仕事は、クリップを一歩ずつ進め、その瞬間ごとにキャンバスへ描き、積み上がったキャンバスを GIF エンコーダーに渡すことだけになります。ある時刻へ飛んでそのコマを描く、というのはブラウザが何年も前からやっていること —— だからこの方法は Chrome だけでなく Safari でも Firefox でも成り立ち、そのために何ひとつダウンロードする必要がありません。
GIF は 1 コマあたり 256 色まで、しかもコマ間の圧縮と呼べるものがありません。つまり容量はほぼ 2 つの数字で決まります —— 何コマ取るか、幅をいくつにするか。毎秒 10 コマ・幅 480 が通常の落としどころで、どちらかを倍にすればファイルもおおむね倍になります。コマ数の上限は 100 です。それを超えると GIF は巨大になるうえ、元の動画より役目を果たせなくなるからです。すべてはあなたの端末で起きます:プレーヤーがディスクから直接動画を読み、GIF もここで組み立てられます。
3 ステップ
MP4・WebM・MOV を最大 200 MB まで。ファイルをまるごとメモリに読み込むことはせず、プレーヤーが必要な分だけディスクから取ります。
プレビューをスクラブして場面を探し、開始と終了を決めます。たいていの GIF が欲しいのは 2〜6 秒です。
フレームレートと幅が容量を決めます。その下の行が、押す前に「今から何コマ作るか」を教えてくれます。
かんたん Q&A
あなたのブラウザが再生できるものなら何でも。H.264 の MP4 はどこでも、WebM は古い Safari 以外どこでも、MOV もたいてい通ります。開けないファイルは黙って失敗せず、その旨のメッセージが出ます。
GIF が各コマをほぼ丸ごと保存するからです。フレームレートか幅を半分にすれば、ファイルもおおむね半分になります。64 色に落とすのは平坦なグラフィック素材にはよく効いてほとんど分かりませんが、実写素材ではバンディングが出ることがあります。
百コマを超えると GIF は割に合わなくなります —— 元の動画より大きく、読み込みも遅く、見た目も劣ります。長いクリップを滑らかなまま残したいなら、正しい形式は動画そのものです。
入りません。GIF には音声トラックがそもそも存在しません —— 形式の仕様であって、このページの制限ではありません。
されません。プレーヤーがあなたのディスクから直接ファイルを読み、GIF もこのページで組み立てられます。このツールには動画を受け取るサーバーがそもそもありません。
最近の iPhone は HEVC で録画します。Safari は再生できますが、他のブラウザはできないことが多いのです。Safari でこのページを開くか、端末の「カメラ → フォーマット」を「互換性優先」にすれば、以降の録画は H.264 になります。
このページではできません。まず GIF を作ってから、GIF の切り抜き・サイズ変更・速度調整の各ツールで仕上げてください。
はい。無料で、透かしも登録も不要です。