PDF のページを削除
☞ すべてブラウザ内で処理 — アップロードは一切ありませんここに PDF をドロップ
またはクリックして選択 — 100 MB まで
ページ — 削除するものをクリック
PDF のページを削除
いらないページを落とします。サムネイルをクリックして削除対象にし、Shift クリックでまとめて範囲指定、そのページを除いた文書をダウンロードできます。
またはクリックして選択 — 100 MB まで
ページ — 削除するものをクリック
大事なのは「残すページ」
ページ範囲を指定して PDF に印刷したり、ビューアーでページを非表示にしたりしても、元の内容はファイルの中に残ります。誰でも復元できてしまいます。ページを本当に取り除くとは、そのページを最初から含まない新しい文書を書き出すことであり、このツールがしているのはまさにそれです。
残すページは新しい PDF に複製されるので、消えたものは本当に消えています。それ以外は一切手を触れません。再エンコードも拡大縮小も画質劣化もなく、残ったページはバイト単位で以前と同じ内容のままです。
3 ステップ
PDF をドロップすると、全ページがサムネイルで表示されます。
削除するページをクリック。Shift クリックで連続範囲を一度に指定できます。
指定しなかったページだけを収めた新しい PDF が手に入ります。
かんたん回答
はい。残すページを新しい文書に複製するため、削除されたページは隠されたり白く塗られたりしているのではなく、ダウンロードするファイルに最初から書き込まれていません。
できません。試してもダウンロードボタンは無効のままです。0 ページの PDF はダウンロードこそ普通にできますが、どのリーダーでも開けません。ここで止めておくほうが親切です。
最初のページをクリックし、最後のページを Shift クリックすれば範囲全体を指定できます。長い文書では、いったん「すべて選択」してから残したい数ページをクリックで外し、「選択を反転」するのが最短のことも多いです。
されません。そのまま複製されるので、テキストは選択可能なまま、画像も解像度を保ち、見た目は元の文書と同一です。
スクロールに合わせて 1 枚ずつ描画しているためです。そうしないと 300 ページの文書が一度に端末のメモリを埋めてしまいます。すべて表示され終わる前でも、選択と書き出しは可能です。
いいえ。PDF の読み込み・プレビュー・書き換えはすべてブラウザ内で行われます。