画像結合
☞ すべてブラウザ内で処理 — アップロードは一切ありません画像をここにドロップ
クリックして選択も可 —— PNG・JPG・WebP、最大 20 枚
プレビュー
画像結合
何枚かの画像を 1 つのファイルに —— 縦に並べる、横に並べる、グリッドに置く。
クリックして選択も可 —— PNG・JPG・WebP、最大 20 枚
プレビュー
1 枚のキャンバスに複数の絵
結合とは、複数の絵を 1 枚のキャンバスに配置して保存することです。このツールは、結合したくなる理由をほぼ網羅する 4 通りの並べ方を用意しています。縦は長いスクリーンショットやチャットの記録に、横はビフォーアフターの 2 枚に、グリッドは一覧シートに、重ね置きは画像の上に画像を載せる用途に。リストの順序がそのままキャンバス上の順序で、矢印で任意の 1 枚を上下に動かせます。
画像の大きさが揃っていることはまれなので、扱い方は 2 通り用意しました。元のサイズのままなら各画像は中央に置かれ、狭い画像の左右に背景が残ります —— コラージュならこれが正解です。揃えて拡大縮小を選ぶと、すべての画像が最も広い 1 枚(横並びなら最も高い 1 枚)に合わせられ、別々の端末で撮ったスクリーンショットも継ぎ目のない 1 本の帯になります。
3 ステップ
PNG・JPG・WebP を一度に 20 枚までドロップできます。デコードはブラウザ内で行われるので、私的な会話のスクリーンショットも書類の写真も端末から出ません。
並べ方を選び、好きな順序にして、余白を決めます。プレビューは仕上がりそのものなので、グリッドと縦並びのどちらが読みやすいかはすぐ分かります。
余白や小さい画像の周りにできる隙間には背景色が入ります。PNG ならそこを透明にできますが、JPG にはできないので必ず単色になります。あとはダウンロードするだけです。
かんたん回答
PNG・JPG・WebP を混在させて結合できます。PNG のスクリーンショットと JPG の写真を並べても構いません。出力は選んだ PNG か JPG の 1 枚です。iPhone の HEIC は受け付けないので先に変換してください。
はい。リストの順序がキャンバス上の順序で、縦なら上から下、横とグリッドなら左から右です。各行の矢印で入れ替えられ、プレビューもその場で変わります。
元のサイズのままなら中央揃えになり、幅の差は左右の背景として現れます。「揃えて拡大縮小」を選べば全画像が最も広い 1 枚に合わせられ、スクリーンショットを 1 本につなぐときはこちらが適します。
PNG 出力は可逆で、画素はそのまま複製されます。JPG は高品質で再エンコードされ、写真なら問題ありませんが、細い文字にはやや不利です。小さい画像を大きい方に合わせて拡大すれば、当然ながら甘くなります。
PNG ならできます。チェックを入れれば余白は透明のままです。JPG には透明という概念がないため、必ず指定した色で塗られます。指定しなければ白ではなく黒になってしまいます。
ブラウザにはキャンバスの大きさに上限があり、縦長の写真 20 枚を縦に並べると超えることがあります。空のファイルを渡すより、収まるように縮小して書き出し、サイズの行でそう伝えます。
20 枚です。技術的な壁というより快適さの線引きで、これを超えるとキャンバスが大きくなりすぎ、どのみちブラウザ側で縮小されます。
できませんが、PDF セクションに専用の道具があります。「PDF 結合」は文書をつなぎ、「画像を PDF に」は画像を 1 ページ 1 枚の文書にします。
いいえ。すべてブラウザ内で処理され、結合したファイルはそのままダウンロードに書き出されます。このツールに送信先のサーバーはありません。
はい —— 無料、透かしなしです。