画像から PDF
☞ すべてブラウザ内で処理 — アップロードは一切ありませんここに画像をドロップ
JPG・PNG・WebP — 50 枚まで
1 画像につき 1 ページ、この順序になります — ↑ と ↓ で入れ替えられます。
画像から PDF
写真・スキャン・スクリーンショットをドロップすると、1 画像 1 ページの PDF ができます。並べ替え、用紙サイズと余白の指定をしてダウンロード — 画像がこの端末から出ることはありません。
JPG・PNG・WebP — 50 枚まで
1 画像につき 1 ページ、この順序になります — ↑ と ↓ で入れ替えられます。
ピクセルはそのまま
多くの変換ツールは、すべての画像をいったんデコードし、PDF に入れる途中でもう一度エンコードします。画質は少し落ち、ファイルはむしろ大きくなることが多く、しかもそれを止める設定はありません。入れたものより少しだけ悪いものが返ってくるだけです。
JPG と PNG は、バイト単位でそのまま PDF に埋め込めます。このページは可能な限りそうします。再エンコードするのは、やむを得ないときだけです。PDF が扱えない WebP と、ページいっぱいに切り取るよう指定された画像です。
3 ステップ
好きなだけドロップしてください — 1 枚が 1 ページになります。
↑ と ↓ で並べ替え、サイズ・向き・余白を選びます。
指定した順序ですべての画像を収めた PDF が 1 つできます。
かんたん回答
JPG と PNG はそのまま埋め込まれるので、通常は落ちません。再エンコードが必要なのは 2 つの場合だけです。PDF が WebP を保存できないため WebP 画像のときと、ページいっぱいに設定した画像(先に切り取りを適用する必要があるため)です。
なりません。スマートフォンの写真には向きのフラグが入っており、このツールはブラウザが向きを補正した状態の画像を使うので、縦の写真は縦のままです。
各ページをその画像とまったく同じ大きさにします。余白もつかず、切り取りも起きません。マンガのページやスクリーンショットなど、白い枠がつくと困るものに向いています。
「内側に収める」は画像全体を表示し、形が合わない部分に白い余白を足します。「ページいっぱいに」は全面を覆い、収まらない辺から均等に切り取ります。全面写真のページには向きますが、書類には不向きです。
一度に 50 枚まで、1 枚あたり 25 MB までです。ダウンロード前に好きな順序へ並べ替えられます。あとから追加した画像は末尾に付きます。
ここではできません。このページは画像だけを受け付けます。まず PDF を作り、「PDF 結合」で別の文書とつなぐか、「PDF 整理」でページを交互に並べてください。
いいえ。読み込み・レイアウト・PDF への書き出しはすべてブラウザ内で行われます。