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☞ すべてブラウザ内で処理 — アップロードは一切ありません画像をここにドロップ
クリックして選択も可 —— PNG・JPG・WebP・GIF
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外側が透明な本物の円 — アイコンにもロゴにもスライドにもそのまま使えます。
クリックして選択も可 —— PNG・JPG・WebP・GIF
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まず正方形、それから円
長方形の角を短辺の半分だけ丸めても、できるのはカプセルであって円ではありません。真ん中の直線部分が消えないからです。そこでこのツールはまず画像を正方形にします。中央から取れる最大の正方形を切り出し、そのうえで円を抜きます。手作業でやろうとして抜け落ちがちなのが、この一手間です。
円の外側は白ではなく、本当に空でなければなりません。丸いロゴの後ろに白い四角があると、白いスライドの上では平気でもそれ以外の場所では台無しです。丸いアイコンのまわりに四角が見えてしまう原因は、たいていこれです。ここでの書き出しは本物の透明を持つ PNG です。JPEG も選べますが、その形式は空のピクセルを持てないため、どの色で埋めるかを尋ねます。
3 ステップ
PNG / JPG / WebP / GIF に対応。ページ内でデコードされ、アップロードはされません。
中央から最大の正方形が自動で取られ、円に切り抜かれます。輪郭が欲しければパネルで枠線を足してください。
PNG なら円の外側はすべて透明なので、どんな背景にもきれいに載ります。
早わかり
収まる最大の正方形を中央から取ります。横長の写真は左右から同じ幅ずつ、縦長なら上下が落ちます。被写体が中央にない場合は、先に切り抜きツールで正方形にしてからお使いください。
PNG と WebP では透明です。JPEG では不可能なので(形式にアルファチャンネルがありません)、背景色を選んでいただき、その色で埋めます。
はい。枠線の割合を上げると枠線が円に沿い、選んだ色のリングになります。画像の外側に描かれるので、中身が隠れることはありません。
それが主な用途です。多くのサービスはどのみちアイコンを円形に切り抜くので、自分で切っておけば何が削られるかを事前に確認できます。
たいていは少しだけ。四隅が透明になり PNG ではよく縮みます。ただし写真の PNG は同じ写真の JPEG より大きいので、透明より容量が大事なら、背景色を合わせた JPEG のほうが向いています。
いいえ。正方形化も円形の切り抜きも書き出しも、すべてブラウザ内で行われます。ファイルが端末を離れることはありません。