画面録画
☞ すべてブラウザ内で処理 — アップロードは一切ありませんこのブラウザでは画面を録画できません。パソコンの Chrome、Edge、Firefox、Safari をお使いください。スマホやタブレットではできませんが、iPhone にも Android にもコントロールパネルに画面収録機能があります。
共有する対象(画面全体、ウィンドウ、ひとつのタブ)をブラウザが尋ねます。
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画面録画
チュートリアルやバグ、会議をブラウザから直接録画して保存。アプリのインストールも透かしもありません。
このブラウザでは画面を録画できません。パソコンの Chrome、Edge、Firefox、Safari をお使いください。スマホやタブレットではできませんが、iPhone にも Android にもコントロールパネルに画面収録機能があります。
共有する対象(画面全体、ウィンドウ、ひとつのタブ)をブラウザが尋ねます。
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インストール不要
やり方を伝えるなら、文章にするより見せたほうが早いことがよくあります。同僚向けの手順説明、特定の順番で操作したときだけ起きるバグ、ナレーション付きのスライド。画面録画といえば、アプリを入れるか、登録するか、透かしを我慢するのが普通でした。ここでは開始を押して共有する対象を選べば、ブラウザが録画します。
動画はブラウザが録画し、ダウンロードするまであなたのパソコンに保存されます。アップロードは一切ないので、受信トレイや社内の管理画面を録っても外に出ません。共有したタブの音とマイクの声を同じ録画にまとめられ、一時停止と再開もでき、ブラウザが対応していれば結果はほとんどの機器で再生できる MP4 で保存されます。
3 ステップ
共有する対象の音を録るか、マイクを加えるかをチェックします。初回はブラウザが許可を求めます。
開始を押し、画面全体、アプリのウィンドウ、ブラウザのタブのいずれかを選びます。タイマーで録画時間がわかり、いつでも一時停止できます。
停止を押すか、ブラウザ自体の共有停止ボタンを使います。録画はページ上でそのまま確認でき、動画ファイルとしてダウンロードできます。
かんたん Q&A
いいえ。ブラウザが動画をパソコンのメモリに直接録画し、ダウンロードするとそのファイルがディスクに保存されます。サーバーは関わらないので、非公開の画面は非公開のままです。
ブラウザが対応していれば H.264 の MP4 で保存され、Chrome や Edge など Chromium 系のブラウザが該当します。MP4 を書き出せないブラウザでは WebM になり、どちらになったかは録画後にページに表示されます。
ブラウザと OS によります。ほとんどのデスクトップブラウザでは、タブをひとつ共有すればそのタブの音が録音されます。パソコン全体の音を録音できるのは一部のシステムだけで、共有対象を選ぶときにその項目が出なければ、その環境では使えません。
はい。開始前にマイクをチェックすると、声が画面の音と混ざってひとつの音声トラックになります。
制限は設けていませんが、録画はダウンロードするまでブラウザのメモリに保持されます。数分なら問題ありません。1 時間を大きく超える場合は、メモリ不足を避けるため分けて録画してください。
いいえ。モバイルブラウザはウェブサイトによる画面の取り込みを許可していません。スマホ内蔵の録画機能を使ってください。iPhone はコントロールセンター、多くの Android はクイック設定にあります。
いいえ。動画には画面に映っていた内容だけが入り、ロゴや文字は追加されません。
はい。動画をダウンロードしてから「動画を GIF に」ツールで開き、使いたい数秒を選んでください。